【将来有望!】注目のSaaSスタートアップ企業まとめ11選!

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今後の日本をアップデート!

日本の経済を変えるインパクトを秘めた、魅力あるスタートアップ・ベンチャー企業をご紹介します。

スタートアップ・ベンチャー企業はsaasの業態を取ることが多く、今回はsaasの企業を一覧でご紹介。

SaaS企業に興味がある方、勢いのあるスタートアップ企業はどんな企業か知りたい方必見です。

日本のスタートアップ・ベンチャー企業の資金調達額

2021年のベンチャーキャピタル(VC)による国内向けのスタートアップ・ベンチャー企業への投資額は2,277億円と前年を50.6%も上回り調査開始以来、最高を記録。

新型コロナウィルスが落ち着きを見せ始め、ベンチャー投資の持ち直しが鮮明となりました。

また投資件数も、前年比1.2倍となる1,395件と統計開始以来、過去2番目の投資件数となりました。(下記グラフ参照)

2021年国内資金投資額推移データ 引用:一般社団法人ベンチャーエンタープライズセンター 投資動向調査

国内スタートアップ・ベンチャー企業の勢いはますます増しています。 面白く、ワクワクするサービスを展開する企業がどんどん生まれています。

当記事ではスタートアップ・ベンチャー企業を支援する採用動画プラットフォームmoovyに掲載されている、今後の日本をアップデートするような面白いサービスを展開しているSaaS企業を一覧でご紹介!

他には載っていないような、シード期、アーリー期のステージにある企業もご紹介!スタートアップ・ベンチャー企業に転職を考えている方は必見です!

あわせて読みたい:SaaS企業への転職で抑えるべきポイント|採用のプロが徹底解説



スタートアップとSaaSの関係性

SaaSとは「Software as a Service」の略で、ベンダーがクラウドサーバー上に設置し提供されるサービスを、ユーザーがインターネット経由で利用するサービスです。

近い言葉として、「PaaS」や「IaaS」がありますので、混合しないよう注意してください。

SaaSの特徴として、以下の点が挙げられます。

  • ・インターネット環境があればどこからでもアクセスできる
  • ・複数のチーム・複数の人数で編集や管理ができる
  • ・ソフトウェアの開発が不要で、導入コストが安い

以上のような特徴があります。ユーザーにとっても大きなメリットがあり、近年SaaS型のサービスを提供する企業が大きく伸びてきています。

また、まだ資金が少ないスタートアップにとって非常に相性が良いとされています。スタートアップ企業にとって以下のようなメリットがあります。

  • ・導入費用が安価のため、少額の資金でサービスを開始できる
  • ・全てWeb上で完結することができるので、人が少なくても事業を拡大できる
  • ・継続利用のサブスクリプション型と相性がよく、営業に掛かる経費を圧縮できる

以上のような大きなメリットがあり、SaaSはスタートアップ企業の成長にも大きく寄与しています。

そんなSaaS型のスタートアップ企業はどのような企業があるのでしょうか。次項より紹介していきます。

また、スタートアップ企業に興味がある方は、こちらの記事をご覧ください。

あわせて読みたい:【業界研究】決定版!スタートアップ・ベンチャー企業とは何か?



DX系サービスを展開するSaaS企業

ここでは企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援する企業、以下の5社ご紹介します。

  • 1.株式会社キャディ【製造業系DX】
  • 2.株式会社ラクス【企業DX】
  • 3.テックタッチ株式会社【企業DX】
  • 4.株式会社iCARE【人事DX】
  • 5.ファーストアカウンティング株式会社【経理DX】

資金調達額も大きく、今注目のジャンルです。

3-1.株式会社キャディ【製造業系DX】

  • ・業種:AI・IoT・RPA関連
  • ・創業:2017年10月
  • ・従業員数:100名〜500名未満
  • ・資金調達額:約80億円(シリーズB)


今、最も勢いがあると言っても過言ではない、製造業のDXを支援する会社キャディ。先日大型の資金調達を完了。

これからますます目が離せません。そんなキャディが目指す未来をCEOの加藤さんが語ってくださいました。



キャディが提供する製造業の受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)は、独自開発の原価計算アルゴリズムに則った自動見積もりシステムによって、発注者と品質・納期・価格が最も適合する加工会社を選定し最適なサプライチェーンを構築し納品まで責任を負います。

従来2週間以上かかっていた相見積もりの負担や複数サプライヤーの管理工数を削減できるうえ、低価格かつ高品質な加工品の安定発注を可能にしました。

キャディの強みは、Tech × Ops の磨き込みが強みの源泉。アルゴリズムによる受発注システムの自動化、発注後製品を最適に届けるためのサプライチェーンの仕組みを持っています。

3-2.株式会社ラクス【企業DX】

  • ・業種:ソフトウェアベンダー・SaaS
  • ・創業:2000年10月
  • ・従業員数:1,000名〜10,000名未満
  • ・資金調達額:上場済み(時価総額:3,200億円)


CMでもお馴染み、「楽楽精算」や「楽楽明細」などのサービスを手掛ける株式会社ラクス。SaaS企業では珍しく、売上高10億円以上のプロダクトを複数展開しています。

時価総額でみると約3,200億円(2022年4月現在)と、国内SaaS企業の中でもトップクラスの時価総額規模を誇ります。



現在のラクスをけん引する最大のプロダクトは、楽楽精算です。 これは、経費精算システムと呼ばれる、主に経理部門を対象とした経費精算の効率化プロダクトです。

交通費、旅費、出張費など、経費にかかわる全ての処理を一元管理できるクラウド型の経費精算システム。

「社員が申請⇒上司が承認⇒経理担当者の精算処理」という一連のワークフローを全て電子化することで、業務効率の改善や、人的ミスの防止を実現できるサービスとなっています。

2022年3月末、累計導入社数10,000社を突破しました。経費精算システム市場No.1の商材、CMも放映中でラクスを代表するサービスの一つです。

3-3.テックタッチ株式会社【企業DX】

  • ・業種:ソフトウェアベンダー・SaaS
  • ・創業:2018年3月
  • ・従業員数:50名〜100名未満
  • ・資金調達額:約5億円(シリーズA)


企業のDXを支援するテックタッチ株式会社。
テックタッチのプロダクトをCTOの日比野さんに語って頂きました。



テックタッチは、あらゆるソフトウェアの画面上に操作ガイドを表示し、ユーザーのシステム操作をサポート。

「ソフトウェアを導入したのに使われない」「マニュアルを見ながらのイライラした作業」等社員やシステムを導入する方にとって、様々な失敗体験を無くすために生み出されたサービスです。

専任のカスタマーサクセス担当がシステムの導入から活用までをフルサポートし、企業の生産性向上に貢献していくことを目指しています。

3-4.株式会社iCARE【人事DX】

  • ・業種:ソフトウェアベンダー・SaaS
  • ・創業:2011年5月
  • ・従業員数:100名〜500名未満
  • ・資金調達額:15億円(シリーズD)


人事の健康管理業務をクラウド効率化するサービス「Carely」を提供。
人事や産業医の負担軽減につながるDXを推進しています。代表の山田さんにiCAREのパーパスについて聞いてきました。



人事が選ぶNo.1健康管理システム「Carely(ケアリィ)」を運営。

Carely では、健康診断・ストレスチェック・長時間労働対策といった企業の健康管理をクラウドで一元化・自動化することができるため、人事担当者・産業保健スタッフの業務工数を大幅に削減することが可能です。

2020年7月には経済産業省等が後援する「第5回 HRテクノロジー大賞」において、健康経営の普及・促進に貢献する優れたサービスとして「健康経営賞」を受賞。

3-5.ファーストアカウンティング株式会社【経理DX】

  • ・業種:AI・IoT・RPA関連
  • ・創業:2016年5月
  • ・従業員数:50名〜100名未満
  • ・資金調達額:調達なし


独自のサービスを展開するファーストアカウンティング株式会社。

AIを使うことで、経理業務を簡素化。多種多様なフォーマットの請求書やレシートなどを読み取る事が可能。

そのサービスにかける想いなどをCOOに語っていただきました。



同社は、機械学習のビジネス実装で社会変革を目指しています。
会計ソフトの情報入力作業など、まだ自動化が進んでいない領域のビジネス課題を機械学習を用いたソリューションを提供。

例えば、「証憑」と呼ばれる領収書やレシートの画像解析や仕訳の自動化といった領域に技術優位性を発揮しています。

「経理、その先へ。」

会計分野に特化したAIソリューションを自社開発し、クラウドAPIとして提供しているテクノロジースタートアップの企業として注目されています。

マッチングプラットフォーム系サービスのSaaS企業

続いては、マッチングプラットフォームを手掛けるSaaS企業を4社ご紹介します。

  • 1.株式会社スピカ【ネイル情報プラットフォーム】
  • 2.株式会社Another works【複業マッチングプラットフォーム】
  • 3.株式会社オンリーストーリー【決裁者マッチングプラットフォーム】

マッチングプラットフォームの登場により、個人間でのビジネスが安心して始められたり、ビジネス上のアポイントがより効率的になったり。マッチングに関する、ムダや手間などが一気に軽減されることから、社会からの期待も非常に高くニーズがある業界です。

これまでマッチングされて来なかった、新たなつながりにも目を付けられるようになりました。

4-1.株式会社スピカ【ネイル情報プラットフォーム】

  • ・業種:インターネットメディア・ネイティブアプリ・ECサイト
  • ・創業:2014年3月
  • ・従業員数:10名〜50名未満
  • ・資金調達額:総額4億円(シリーズA)


ネイル情報のプラットフォームを運営している株式会社スピカ。

個人企業が多い、ネイルサロン業界のため、導入には一定の障壁が存在していました。しかし同社のサービスの登場により、安価で使いやすいアプリと好評で、約13000店舗に導入されています。



株式会社スピカは「個人が主役となった世界を実現する」をスローガンとしています。

個人が情報を発信し、集客・評価につながる仕組みの実現を目指し、「B2E2C(EはEmployeeの頭文字で店員、従業員を指す)」の視点から日本最大級のネイル情報サービス「ネイルブック」の企画・開発・運営を行っています。

美容サロンの8割は個店で、素晴らしいネイリストがたくさんいます。しかし個店単位では規模が小さく、細かな課題を解決できません。そこでスピカが提供するサービスでネイル業界の課題をデジタルで解決する。

多くの個店に利用していただくことで「自分にあったサロンがみつかる」というビジョンの実現を目指しています。

4-2.株式会社Another works【複業マッチングプラットフォーム】

  • ・業種:インターネットメディア・ネイティブアプリ・ECサイト
  • ・創業:2019年4月
  • ・従業員数:10名〜50名未満
  • ・資金調達額:総額1.6億円(シリーズA)


複業マッチングプラットフォームを運営している同企業。

創業わずか2年で1.6億円の資金調達を完了。これからますますサービスを拡大させていく予定。



「挑戦する全ての人の機会を最大化する」

このビジョンの実現のために、成約手数料無料で複業したい人と企業をつなぐプラットフォーム「複業クラウド」(旧:Another works)を運営。SaaS型で豊富な複業人材のデータベース中から採用したいタレントに直接アプローチできるサービスです。

同社はすでに単月黒字化を実現しており、ビジネスモデルが成立していることから、さらなる事業成長と技術投資を企図して資金調達に至ったという。

無料トライアル期間の利用も含めると累計500社以上がAnother worksを導入しており、地方自治体との連携も推進するとしている。

4-3.株式会社オンリーストーリー【決裁者マッチングプラットフォーム】

  • ・業種:ソフトウェアベンダー・SaaS
  • ・創業:2014年1月
  • ・従業員数:10名〜50名未満
  • ・資金調達額:総額13億円


経営者同士のマッチングを支援するクラウドプラットフォーム「ONLY STORY」を運営するスタートアップ。

5000を超える決裁者(8割以上が取締役以上の経営層)が登録する独自プラットフォームを基盤とし、ターゲット企業へ架電・訪問することなく、ターゲット企業のキーマンが見ているメッセージBOXへ直接アクセスできることが特徴のサービスです。



オンリーストーリーのサービスを利用することで、マーケティング活動におけるターゲティングを企業レイヤーを超えたキーマン・決裁者レイヤーまで絞ることが可能になります。

より効率的なマーケティング活動を行う概念である“EBMモデル”の開発と提供を目指し、BtoB企業の多くが抱える「決裁者に会えない」という悩み、それによって発生する経営課題/営業課題の解決に貢献します。

クロステックのSaaS企業

続いては、クロステックのSaaS企業を2社ご紹介します。
クロステック(X-Tech)とは、既存の産業に「最先端テクノロジーの力(AIやビッグデータ解析など)」を融合し、さまざまな変革を起こすことです。

  • 1.株式会社WAKUWAKU【不動産✖︎テクノロジー】
  • 2.株式会社カケコム【法律✖︎テクノロジー】
  • 2.Sustineri株式会社【クリーン✖︎テクノロジー】

クロステックは今注目されています。なぜなら既存のサービスに最先端テクノロジーを融合することで、新たな価値を見出し新たな市場が生まれているから。

ここでは、そのような勢いのあるサービスを手掛ける企業をご紹介します。 また、クロステックについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

合わせて読みたい:なぜ今【クロステック企業】がおすすめなのか?厳選した求人も紹介!



5-1.株式会社WAKUWAKU【不動産✖︎テクノロジー】

  • ・業種:その他、不動産
  • ・創業:2013年6月
  • ・従業員数:100名〜500名未満
  • ・資金調達額:総額7億円(シリーズB)


リノベーションプラットフォーム「リノベ不動産」運営する株式会社WAKUWAKU

「Make The World ” WAKUWAKU ” 世界中の人々がワクワクできる社会を創る」をミッションに掲げ、”「自分らしい」暮らしを「リアル×テクノロジー」で実現する”というヴィジョンを中心した事業を推進しています。



GMV(年間流通取引総額)470億円を超える、「中古仲介+リノベーション」のワンストップサービス市場シェアNo.1*の「リノベ不動産」の運営しIT×リアルを融合したデュアルSaaS型中古住宅プラットフォーム事業を推進しています。

5-2.株式会社カケコム【法律✖︎テクノロジー】

  • ・業種:インターネットメディア・ネイティブアプリ・ECサイト
  • ・創業:2016年4月
  • ・従業員数:10名〜50名未満
  • ・資金調達額:


弁護士予約サービス「カケコム」を運営する株式会社カケコム。

「誰もひとりで悩まない世界」というビジョンを掲げ、法律上の悩みを抱える人々が気軽に弁護士に相談できる世界を目指しサービスを提供しています。



緊急でオンライン相談が必要な場合や、感染症対策、弁護士の地域格差解消の観点から、オンライン法律相談の推奨をしております。

「オンライン対応可能弁護士検索」から地域を気にすることなくいつでも相談可能です。

5-3.Sustineri株式会社【クリーン✖︎テクノロジー】

  • ・業種:ソフトウェアベンダー・SaaS
  • ・創業:2021年7月
  • ・従業員数:10名未満
  • ・資金調達額:5,000万円(シード)


企業のサステナブル・トランスフォーメーションに寄与するSustineri株式会社。

カービン・オフセット・カーボンニュートラルの実施支援、クラウドサービスを提供。世界全体でカーボンニュートラルに舵を切っており、今注目の業界でサービスを展開中ということで投資家たちからも注目されています。



「人と地球が共存する新たなあり方を創造する」をミッションとし、

企業のサステナブル・トランスフォーメーション(SX)と脱炭素化を支援するためのウェブサービスを開発しています。


以上11社をご紹介しました。ですが、moovyにはまだまだここでは載せきれない、魅力ある企業が多く掲載されています。

もっと見たい!どんな企業が載っているのか気になる!という方はこちらから↓ご覧ください。

SaaS系スタートアップ・ベンチャー企業を探しの方へ

SaaS企業は、注目度が高く、今後においても伸びる可能性が高い業界です。

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転職サイトの使い方や効率の良い選び方を詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。
あわせて読みたい:優良ベンチャー企業が見つかるおすすめの探し方4つ|もう迷わない



1.多くのベンチャー企業が掲載中

あまり費用がかけられないベンチャー企業でも比較的安価で掲載が可能なため、多くのベンチャー企業が掲載されています。

また、ベンチャー企業はネームバリューや年収などの条件面では、大手企業に劣ってしまう事が多いです。

しかし動画であれば条件面だけでなく、企業独自のビジョンや社内の雰囲気などの抽象定性的な面を正しく認識することができます。

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参考:会社の風土が分かる動画の例↓



2.ベンチャー企業のエンジニアのインタビュー動画が見れる

企業で実際に働いているエンジニアの話を聞く機会はあまり多くありません。 しかし、moovyにはエンジニアのインタビュー動画が多く掲載されています。

実際に働いているエンジニアの声を聞く事で、「職場の働きやすさ」や「なぜ入社したのか」「社長の意外な一面」などリアルな話を聞く事ができます。

情報が少ないベンチャー企業のエンジニアの情報を動画で確認できるのは非常に貴重で有益です。

参考:エンジニアインタビュー動画の例↓



3.社内の雰囲気の動画も多数掲載中

また職場の雰囲気や仕事内容も動画なら知る事ができます。 テキストだけでは伝わらないリアルな状況を動画で確認する事でイメージと違ったなどといったミスマッチを防ぐ事ができます。

動画で企業の情報を見られるmoovyはベンチャー企業にとって相性がよく、利用しているベンチャー企業が多くあります。

ベンチャー企業への転職を考えている方はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

参考:社内の雰囲気が分かる動画の例↓



今林 智宏
この記事を書いた人
今林 智宏

国立大学を卒業後、大手サービス企業に入社し、店長を歴任。チームマネジメントやマーケティング業務を経験。在籍中は、現場社員として数多くの学生・転職者の面接官も行う。退職後、スタートアップ企業にて、フロントエンドのシステム開発に加え、カスタマーサクセスやマーケティングを担当し、企業の採用や広告支援に関わる。

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会社名 株式会社moovy
代表取締役 三嶋 弘哉
設立 2020年4月13日
住所 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目18−3 プレミア道玄坂ビル8階
電話 050-3701-3401
メールアドレス moovy_support@moovy.co.jp
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事業内容
  • ・採用動画プラットフォーム「moovy」の運営
  • ・採用動画の企画・制作