【超重要】ベンチャー面接対策!これだけは抑える5つのポイント!

ベンチャー転職ノウハウ

#エンジニア #ベンチャー企業 #転職

  • ベンチャー企業の面接は何を準備したらいいかわからない
  • 変わったことを聞かれそうだけど、面接対策どうすれば……
  • よくある質問ぐらいは抑えておきたい!
  • こんなことでお困りではないでしょうか。

    ベンチャー企業の面接って、対策しにくいイメージがありますよね。ベンチャー企業への転職は不安も多いと思いますが、しっかりと対策をすれば不安は解消されます!

    そこで当記事では、ベンチャー企業の面接対策について解説します。 当記事を読むことで、ベンチャー企業の面接が不安という悩みが少しでも解決されればと思います。ぜひ最後まで読んでいってください。

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    ベンチャー企業の面接は変わった点が多い?

    結論、ベンチャー企業の面接は、一般企業と比べても質問が極端に変わることはありません。

    ベンチャー企業と言っても、企業が面接をする理由は「あなたが会社を伸ばすのに必要な人材であるか」「あなたと会社の求めているものがマッチしているか」という2点です。

    面接をする理由が変わらなければ、特に大きく質問内容が変わるということも少ないでしょう。

    違いを挙げるとするならば、一般企業の面接が形式に沿った質問が多い傾向があります。しかし、ベンチャー企業の面接では、より過去の経験や生い立ちまで深ぼる質問が多い傾向にあります。

    ベンチャー企業の面接の3つの特徴

    ベンチャー企業の面接には以下の3つの特徴があります。

    -1.専門スキルよりもポータブルスキル
    -2.カジュアル面談が多い
    -3.社長面接がある

    ここからは、この3つの特徴について詳しく解説していきます。

    1.専門スキルよりもポータブルスキル

    1つ目の特徴は、ベンチャー企業では専門スキルよりもポータブルスキルを重要視されることです。

    専門スキルとは、業務を遂行するために必要な技術/知識を指し、特定の業界や職種のみに適応が可能です。

    一方で、 ポータブルスキルとは、どこの業種や職種でも活かせる持ち運び可能な能力のことです。例えば、「主体性(アクション)」「考え抜く力(シンキング)」「チームで働く力(チームワーク)」などが当てはまります。

    ベンチャー企業では、1つの業務だけでなく様々な業務に柔軟に対応できる必要があります。そのため、ポータブルスキルは専門スキル以上に重要視さることが多いです。

    ポータブルスキルは専門スキルに比べて可視化しにくいため、今までの経験などから、どのようなポータブルスキルを持っているかが面接で確認されることが多いのです。

    2.カジュアル面談が多い

    2つ目の特徴は、カジュアル面談が多いことです。

    カジュアル面談とは、一般的な面接ほど堅い雰囲気ではなく、お互いのことを話し合い理解する対話形式の面談です。私服でカフェなどで行うこともあり、お互いにリラックスした雰囲気で臨むことができます。

    実際に私も10社以上のベンチャー企業の面接を受けましたが、全ての企業で服装指定もなく、リラックスした雰囲気の面談でした。私の友人は、はじめてベンチャー企業の面談に行った時に、居酒屋でお酒を飲みながら話したこともあったそうです。

    とはいえ、カジュアル面談とは言っても、会社からすれば採用のための面接です。明確な志望動機よりも、成果を上げた経験やキャリアビジョンなどを聞かれることが多いため、あらかじめ準備しておく必要があります。 気を抜かずに、適度な緊張感をもって臨みましょう。

    3.社長面接がある

    3つ目の特徴は、社長面接があることです。

    大企業では応募人数も多く、社長が1人1人の応募者と面接をすることは少ないです。しかし、ベンチャー企業は創業社長であることが多く、最終的には社長の判断で採用可否を決めることが多いです。

    実際、私が受けた数十人規模のベンチャー企業では、最初のカジュアル面談と最後の面接どちらも社長面接でした。その面接では、やり切る力や周りを巻き込む力などをみられていたと思います。

    どのタイミングで社長が出てきても、ベストな面接ができるように準備しておきましょう。

    ベンチャー企業が求める5つの人物像

    ベンチャー企業が求める人物像には、以下の5つの共通点があります。

    -1.主体性が高い人
    -2.スピードと柔軟性を持っている
    -3.学び続ける知的好奇心
    -4.成果に対するコミットメント
    -5.ビジョンを理解し共感している

    どこのベンチャー企業の面接でも、これらの人物像に当てはまるかどうかを見ています。ベンチャー企業が求めている人物像と、自分がマッチしていることをアピールすることが大切です。

    ここからは、ベンチャー企業が求める5つの人物像についてより深掘りして解説していきます。

    1.主体性が高い人

    1つ目の求められる人物像は、主体性が高い人です。

    主体性が高いとは、自分の意見を持って発言したり、自分から仕事を探すことができるなど、自ら能動的に仕事ができることを指します。

    ベンチャー企業では、仕事は自ら課題を発見し、解決していくものです。 主体性がないと判断されれば、受け身で指示されたことしかできない人なのだと思われてしまいます。

    主体性はどこのベンチャー企業でも使えるポータブルスキルなので、アピールできるようにしておきましょう。

    2.スピードと柔軟性を持っている

    2つ目の求められる人物像は、スピードと柔軟性を持っている人です。

    スピードと柔軟性とは、業務遂行の早さと状況変化に応じた行動ができることです。

    ベンチャー企業では、自分がやったことのない業務だけでなく、会社としても前例のない事をスピード感を持って進めていく必要があります。しかし、動き出してからやることが180度方向転換することもあるため、状況に合わせて柔軟にかつスピーディに業務を遂行できる力が求められます。

    スピードだけでなく、変化そのものを楽しめる柔軟性を持っていることが、ベンチャー企業で働く上で必要なスキルとなります。

    3.学び続ける知的好奇心

    3つ目の求められる人物像は、学び続ける知的好奇心を持っている人です。

    知的好奇心とは、知識の理解を深めたいという欲求のことです。変化の多いベンチャー企業では、日々学び続ける必要があります。自ら知識をつけ、深めていくことができる人であれば、長期的に会社に利益を出してくれると思ってもらいやすいです。

    自分の担当業務外のことを行うことも頻繁にあるため、常に学び続ける姿勢を持っていることをアピールできるようにしておきましょう。

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    4.成果に対するコミットメント

    4つ目の求められる人物像は、成果に対するコミットメントができる人です。

    成果に対するコミットメントとは、仕事の成果を出すことに対して責任感を持って取り組むことができることです。特に、実力主義が多いベンチャー企業では、仕事の過程よりも成果を求められます。成果を出すことにこだわった仕事ができる人であれば、会社としてもすぐに利益に繋がるイメージが湧きます。

    転職活動の面接においては、過去の成果に対するコミットメントした話を聞かれる可能性も高いので、自分がやってきたことをしっかりと言語化しておきましょう。

    5.ビジョンを理解し、共感している

    5つ目の求められる人物像は、会社のビジョンを理解し、共感している人です。

    ビジョンとは、会社として実現を目指す姿のことです。ベンチャー企業では、ビジョンに理解し共感して入社を決めている人が非常に多いです。少人数だからこそ、会社の目指す方向と一致していなければ一体感が生まれません。

    実際に、私が受けたベンチャー企業の面接で、「ビジョンへの理解はどれぐらいか」「ビジョンのどこに共感をしたか」などを深掘りして聞かれたことがありました。

    もし、面接中にビジョンの理解度を聞かれない場合には、こちらからビジョンの実現のために企業としてやっていることを聞いてみるなどをすると、話が広がりやすくなるかもしれません。

    ベンチャー企業の面接でよく聞かれる質問5選

    ベンチャー企業の面接でよく聞かれる質問には次の5つがあります。

    -1.これまでのビジネス経験で培った強みは?
    -2.具体的な成功体験、失敗体験は?
    -3.なぜ弊社に応募したのか?
    -4.弊社に入社してどのようなことを実現したいのか?
    -5.これまでの仕事で成果を出した経験は?

    主に、これまでの経験の深掘りと、応募している会社でどんなことをしたいのかはよく聞かれます。それぞれの質問について解説していきます。

    1.これまでのビジネス経験で培った強みは?

    1つ目のよく聞かれる質問は、これまでのビジネス経験で培った強みについてです。

    この質問は、過去の経験に加えて、その人がどんなことをできるのかを同時に知れるため、面接ではよく聞かれる質問になります。

    例え大手有名企業に勤めていたとしても、そこで培ったものを言語化できなければ当然採用してもらえません。また、自己PRで強みを明確にすることは大前提で、強みがその企業が求める能力と合致するかという点まで整理しないといけません。

    企業が求める能力を調べたうえで、それと自分と照らし合わせて「その企業で発揮したい強み」「具体的にその強みを発揮できたエピソード」を定めていきましょう。

    2.具体的な成功体験、失敗体験は?

    2つ目のよく聞かれる質問は、具体的な成功体験・失敗体験についてです。

    企業が成功体験や失敗体験を質問する理由は、過去の経験から何を学んでいるかを知るためです。そして、自社の環境にあわせて、入社後に仕事をするあなたの様子をシミュレーションしています。

    そのため、この質問をされた場合には、経験した事実に加えて、自分が何を感じ、どう行動したのかを伝えましょう。成功体験はどれぐらい成功だったのか分かりやすいように、具体的な数値を混ぜながら話せると伝わりやすいです。

    特に、失敗体験から学べることは多いため、過去の失敗体験から何を学んでいて、今後はどのように活かすのかを話せると良いでしょう。

    3.今回の転職理由は?

    続いてよくある質問は、今回の転職理由です。

    この質問を企業がする理由は、大きく2つあります。
    1つは、「同じ理由で退職する可能性はないか」を確認することです。ベンチャー企業は大手企業と異なり、制度や環境があまり整っていないという課題があります。面接時点で転職理由を確認し、自社において早期退職のリスクがないかどうかを検討しています。

    もう1つの理由は、その人の「価値観」を知ることです。
    転職理由を聞くことで、「仕事のモチベーション」や「企業選びで重視していること」が分かります。それらを把握し、入社後に活躍してくれる人材かどうか、カルチャーフィットするかどうかを判断しています。

    前職の不平・不満など、ついネガティブになりがちな転職理由ですが、「ネガティブ要素を含む過去の話」をもとに、「ポジティブ要素を含む未来の話」な転職理由を導いてみましょう。

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    4.なぜ弊社に応募したのか?

    4つ目のよくある質問は、なぜ弊社に応募したのかについてです。

    特に、大手企業とは違い、知名度の低いベンチャー企業であれば、どこで企業を知り、どの部分に魅力を感じたのかを話せるようにしておきましょう。

    実際に私が受けたベンチャー企業の面接で、「似たような事業を行っている会社は他にも多くありますが、なぜ弊社なのですか?」と質問されました。

    その企業独自が掲げるビジョン、事業の社会的意義など 「その企業でなくてはいけない理由」が話せると、その企業への志望度が高いことがより伝わります。

    5.弊社に入社してどのようなことを実現したいのか?

    5つ目のよくある質問は、「弊社に入社してどのようなことを実現したいのか」についてです。

    志望理由だけではなく、入社後にどのようなことを実現したいのかはベンチャー企業でよく聞かれる質問です。入社後の具体的なビジョンがあればあるほど、企業からすると活躍してくれるイメージが湧きやすくなります。

    ポテンシャル採用であれば、入社後にどのようなことを実現したいか、どうなりたいのかなど将来の自分のキャリアイメージを明確にすることで、企業への熱い想いは伝わります。しっかりと言語化しておきましょう。

    ベンチャー企業の面接に受かる為の5つのポイント

    ベンチャー企業の面接に受かる為には、次の5つのポイントがあります。

    -1.課題→施策→成果の3ステップかつ定量的な数字を盛り込むべし
    -2.主体性をアピールする
    -3.自分のキャリアビジョンの達成において、その会社を選ぶ必然性を明確にする
    -4.逆質問をする
    -5.自身で学び続けられる根拠を提示する

    面接において、これをすれば必ず受かるということはありません。しかし上記ポイントを抑えておくだけでも、受かる確率はかなり上がるはずです。ここからは、それぞれのポイントについて詳しく解説していきます。

    1.課題→施策→成果の3ステップかつ定量的な数字を盛り込むべし

    1つ目の受かる為のポイントは、課題→それに対する施策→施策の後の成果の3ステップかつ定量的な数字を盛り込むことです。

    何かしらの課題があり、それを解決するための施策を行い、その結果として成果を得られたという話であれば、内情を知らない人でも伝わりやすくなります。

    課題→施策→成果を説明することについては、できていると思っていてもできていない人が意外と多いポイントです。

    過去の成果に対しては、このステップに加えて、定量的な数字を盛り込むことで格段に伝わりやすくなるため、自分の経験に対してそれぞれ書き出してみましょう。

    自ら課題を発見し、解決策を考え・実行し、きちんと成果を出したエピソードを伝えられれば、「前職の環境だから発揮できた強み」ではなく、「どこの職場でも通用する再現性ある強み」としてPRすることができます。

    2.主体性をアピールする

    2つ目の受かる為のポイントは、主体性をアピールすることです。

    ベンチャー企業が求める人物像の中でも、主体性が高い人を紹介しました。ベンチャー企業においては、事業の状況次第で自ら仕事を作り出していく必要がある可能性もあります。

    主体性をアピールするコツは、困難な状況の中で自らの力をもって何かを成し遂げた経験を伝えることです。なぜなら、ベンチャー企業では困難な状況でも自ら動く必要があり、そのためには主体性が必要不可欠だからです。必ずしも一人で成し遂げたエピソードでなくても、自ら周りを巻き込んで取り組んだエピソードでも構いません。

    基本的に、主体性が高いことはプラスに捉えられます。どこの企業でも活かせるポータブルスキルでもあるため、積極的にアピールしていきましょう。

    3.自分のキャリアビジョンの達成において、その会社を選ぶ必然性を明確にする

    3つ目の受かる為のポイントは、自分のキャリアビジョンの達成において、その会社を選ぶ必然性を明確にすることです。

    キャリアビジョンとは、自分が今後どういうキャリアを描き、将来どうなりたいかという構想のことです。

    面接をする企業は、なぜあなたが弊社を選んだのかを知りたいのです。そのため、あなたのキャリアビジョンの中で、その会社が必要な理由を話す必要があります。選んだ理由が伝われば、志望動機の高さも伝わることになるため、キャリアビジョン実現のためには、その会社を選ぶことが必然であると思ってもらえるようにしましょう。

    コツは自分がしたいことを述べてから、企業を選んだ理由を伝えることです。具体例を挙げるとするならば、「私は今の教育システムを変えたいという思いがあり、そのために御社を志望しています。なぜなら…」と伝えるというものです。

    企業に入りたい思いを先行させるのではなく、あくまで自身にビジョンがあり、会社を通じてビジョンを実現しにいくというスタンスで伝えると、軸のある人だという好印象を与えることができます。

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    4.逆質問をする

    4つ目の受かる為のポイントは、逆質問をすることです。

    面接の最後には、必ずと言っていいほど逆質問をするタイミングがあります。ここで積極的に逆質問をすることで、志望度の高さや思考の深さのアピールになります。

    そして逆質問のポイントは、ただ疑問を質問するだけでなく、「私はこう思っていますが実際はどうですか?」などの、仮説ベースの質問をすることです。その質問をする意図も合わせて伝えるとよりよいです。

    ただ疑問を質問するだけでなく、自分なりの仮説を持って臨むことで、その企業に対して興味を持っていることが伝わりやすくなります。また、逆質問は切り分けられた質問を何回もするのではなく、回答された内容をさらに深掘りするような質問をすると、ネタ切れになることもないのでおすすめです。

    逆質問を求められた時に質問ができるよう、いくつかは事前に考えてから面接に臨みましょう。

    5.自身で学び続けられる根拠を提示する

    5つ目の受かる為のポイントは、自身で学び続けられる根拠を提示することです。 先述した通り、ベンチャー企業では、学び続けられる人材を求めています。ベンチャー企業では、時に幅広い業務を行う必要が出てきます。そのため、業務に必要なことであればどんなことでも情報収集できる力が必要になります。

    しかし、こちらのポイントは企業には伝わりづらいため、わかりやすい根拠が必要になります。

    例えば、「業務で英語のコミュニケーションが必要になったため、毎日英語の勉強を2時間継続してきた」「UI/UXデザイナーとして、日本だけでなく海外で人気のサイトやアプリを1日2つ以上、デザイン研究し続けてきました。」などです。

    このように、自分の好きなことだけでなく、業務に必要であればどんなことでも学び続けられるというアピールは、企業にとって伝わりやすいポイントになります。

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    この記事を書いた人
    三嶋 弘哉

    2007年に総合人材サービス会社に入社。転職エージェントとして、大小300社の中途採用支援と8,000名のキャリアカウンセリングを経験。26歳で最年少マネージャーへ。その後、経営企画マネージャー、新規事業責任者、法人営業統括(70名/年商20億)を歴任。2020年4月より株式会社moovyを創業。

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    代表取締役 三嶋 弘哉
    設立 2020年4月13日
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