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営業の仕事内容-部品の最適発注にとどまらない、「調達プロセスそのものの変革」

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AI・IoT・RPA関連

出演者のプロフィール

長谷川 蒼 - 営業(CX)

新卒で大王製紙に入社後、2019年にキャディへ。新規顧客開拓を経て、現在はオペレーション部隊として活躍中。業務内容としては、装置メーカーの部品調達の手伝いなどを担当。前Qで、社内賞を受賞。エースとして期待が高まる存在。 ■なぜキャディ ・家業とは異業種だが、キャディなら間違いなく業界を変革できると感じたから ・代表の加藤が描いている世界に魅力を感じた。道のりは遠いが、道筋は鮮明 ・家業を継ぐにあたり、「業界に変革を起こす」という経験をしておきたかったから(実家は、創業100年近い酒屋を営む)

兆単位プラットフォームへの10の課題 〜途方もなく大きな山への挑戦〜

キャディって事業も進捗しているみたいだし、優秀なタレントも揃っているから、自分が入社しても貢献できる余地ってないんじゃない? 最近こんな話をされることが増えてきました。 それに対して我々がいつも返すのは「 えええ?どこもかしこも余地だらけなんですが…」という驚きに満ちた言葉です。 確かに優秀なメンバーは揃ってます。1人ひとりが誇れる仲間たちです。キャディのメンバーと働いていると刺激的で、ダイ...

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キャディのMISSION「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」

モノづくりに携わるすべての人が、本来持っている力を最大限に発揮できる社会を実現する。そのために私たちは、産業の常識を変える「新たな仕組み」をつくります。 現在モノづくり産業では、非常に多くの力が埋もれたままになっています。見積業務や管理業務に忙殺される、営業力が足りない、情報やネットワークが乏しい。あらゆる理由によってがんじがらめにされ、本来の開発力や技術力を発揮しきれていません。こうした縛りを...

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会社概要

社名: キャディ株式会社
本社: 東京都台東区蔵前1-4-1(総合受付3F)
業界: AI・IoT・RPA関連
設立: 2017-10-27
代表: 加藤 勇志郎
社員: 100名〜500名未満

事業内容

金属加工製品の自動見積・受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)」の運営 【具体的には】 特注加工品の発注者と全国の加工工場をテクノロジーでつなげる日本初のサービス。メーカーの持つ図面データを解析し、瞬時に見積を提供。最適な工場を自動で特定し、高品質な加工品を低価格で安定供給します。 【製造業における社会課題をテクノロジーによって解決する】 製造業は、180兆円規模の国内総生産額を誇る、日本の基幹産業です。実は、その内の120兆円程度が、部品調達にかかるコストによって占められています。 これほど大きな比率を占めているにも関わらず、調達分野では100年以上大きなイノベーションが起きてきませんでした。 なかでも、全体の約3分の1を占める多品種少量生産業界(大型輸送機器、産業機械、医療機器業界など)の部品調達においては、不安定な受発注、発注や見積にかかる手間、調達コストや生産側の赤字比率の高さなど、発注側・受注側双方に様々な社会課題がありました。 これらを解決すれば、日本国内にとどまらず、世界中のメーカーがより付加価値の高い仕事に注力でき、モノづくり産業全体が持つポテンシャルを最大限発揮できると考えました。そこから、キャディは、特注品の発注者と全国の加工会社を自動見積のテクノロジーを用いてつなげるサービス「CADDi」を、世界に先駆けて開発しました。 【取引先(一部抜粋)】 パナソニック株式会社、川崎重工業株式会社、YKK株式会社、安川情報システム株式会社、DELL EMC、住友重機械工業株式会社、イケア・ジャパン株式会社、中部電力株式会社、理化学研究所、産業総合技術研究所、東京大学、その他多数(6,000社超)

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