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キャディが提供する製造業の受発注プラットフォーム「CADDi」について

キャディが提供する製造業の受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)は、独自開発の原価計算アルゴリズムに則った自動見積もりシステムによって、発注者と品質・納期・価格が最も適合する加工会社を選定し最適なサプライチェーンを構築し納品まで責任を負います。従来2週間以上かかっていた相見積もりの負担や複数サプライヤーの管理工数を削減できるうえ、低価格かつ高品質な加工品の安定発注を可能にします。 100年以上イノベーションが起きてこなかった国内120兆円の調達領域における非効率を、テクノロジーを用いて構造変革することでモノづくり産業のポテンシャルを解放します。装置メーカーの利用企業は全国約1,600社(2021年5月現在)、提携加工会社は600社以上。 産業装置・プラントメーカー様を主な対象として、板金・金属/樹脂切削・製缶・機器・配管・組立などの加工・組立品を一括で提供しています。多品種の製品を一式で対応することにより、製品コストの低減、調達・生産管理工数の削減を実現いたします。

キャディの強み

キャディの強みは、Tech × Ops の磨き込みが強みの源泉。アルゴリズムによる受発注システムの自動化、発注後製品を最適に届けるためのサプライチェーンの仕組みを持っています。 【自動形状認識アルゴリズム】 図面の形状データを自動で抽出してくる、キャディ独自のアルゴリズム 【QCDモデル( 品質・価格・納期 )】 各パートナー加工会社の製造プロセスや原価の詳細を自動算出。最適パートナーが選定されるキャディ独自のモデル 【サプライチェーンオペレーション】 実際に最終製品を決められた品質・納期条件を満たし最適に届けるリアルな仕組み

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