ミッション
株式会社ユーティル

Mission デジタル化をもっと簡単に

環境やトレンドの移り変わりが激しい中で、企業のデジタル活用が進んでいます。毎日のように「DX」がキーワードとして各所で議論されています。しかし「DX」という言葉、みなさんは具体的にイメージがつくでしょうか?実際に今日から何をすれば良いか分かるでしょうか?明確に「Yes」と言える方がまだ少ないのが現状です。 ITやWebの情報格差は広まっていくばかり。使いこなす人や会社は大きな恩恵を受け、そうでなければ時代に取り残される。「ITに疎い」では済まされなくなってきています。私たちは、そんなITやWebを分かりやすく解き明かし、より効率的にデジタルを活用できるためのサービスを提供しています。 もし誰もが簡単にデジタルを活用できることができれば働き方も変わり、社会も大きく変わるはず。デジタル化をもっと簡単に、もっと便利に。企業の方が踏み出す「第一歩」をお手伝いするのが私たちの使命です。

Vision BtoBのブラックボックスを解き明かす

デジタル化が進まないのは「分からない」からこそ。つまりブラックボックスになっているからです。デジタルの領域だけに止まらず、BtoBは見えないものが多いです。 ネットで検索しても出てこない 逆にネットでたくさん出て来すぎて選べない どれが信頼できる情報かわからない 一度は経験されたことがある苦い思い出ではないでしょうか。私たちは、そんなブラックボックスを明らかにし、誰もが簡単にアクセスできる情報を提供します。そして透明性のある状態で、意思決定をしていただくことが目指すビジョンです。

Value 

(1)課題解決に全力を注ぐ デジタルを活用する背景には、何かしらの課題があるはずです。その課題を解決できなければデジタル活用は意味がありません。私たちは、常にお客様の課題起点でサービスを提供します。 (2)徹底的に情報提供を行う 調べれば簡単にアクセスできる情報も、分散していたり信頼性が乏しかったりして、集めるのに一苦労だと思います。私たちは膨大な情報を集約し、お客様の課題解決に必要なものを厳選して提供します。 (3)いち担当者では見えない情報を蓄積する ネットで検索しても出てこない「一次情報」がより価値を持つ時代になっています。意思決定に大きく影響をあたえる「一次情報」を私たちはお客様に提供します。

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ひとりをもっと自然に安心に豊かに過ごせる世界を作り、明日をちょっと前向きに迎えられる人を増やすため、ソロメシ(一人外食)、ソロトリ(一人旅)のプロダクトを手掛けています。 【具体的には】 ■「ソロメシ」のサービス企画・運営 おひとりさま向けグルメアプリ『ソロメシ』 は1人外食に特化し、1人外食を楽しむためのアプリです。 「本当に歓迎されているのか?」「メニューが分からずコスパは?」「1人での居心地は?」「1人楽しんでるのは自分だけ?」そんな不安を抱えている人が多くいます。少しでもその垣根を下げて、おひとりさまが気軽に一歩踏み出す応援をします。また飲食店にとっても、これまで目を向けてこなかったおひとりさまから、ファンづくりを実現することが加納です。 ■「ソロメシパス」のサービス企画・運営 1人外食が好きな人、チャレンジしたい人のための、新しい会員制サービスです。 月額980円で会員になると、加盟店舗の「ソロメシ限定メニュー」が楽しめます。 しかも、毎日ワンドリンクが無料!です。東京都中央区人形町からスタートし、拡大していきます。 ■「ソロトリ」のサービス企画・運営 一人旅したい人と、地域とのマッチングサービスです。2022年8月ごろにβ版をリリースします。

■会社概要 株式会社トイカケは、成長を志す若手社会人の認知の歪みを整えることで、メンタルダウンを防ぐ、セルフコーチングアプリを開発しています。 ■解決する課題 コロナ禍になり、メンタルヘルスは世界中で課題になっています。 ・なぜだか調子が悪く、モチベーションが上がらない ・仕事は頑張っているが、成長を実感できずモヤモヤする ・何に悩んでいるか分からない、悩みを人に相談できない こういった経験をした方も多いと思います。 ただ、カウンセリングを受けるのには心理的なハードルがあり、コーチングを受けるには金額が高い... 日本人特有のカルチャーや新しい世代の考え方など、 様々な障壁によって解決できていないメンタルヘルスの課題を「セルフコーチング」によって解決していきます。 ■プロダクト 『自分を知れば、人生はもっと楽しくなる』というコンセプトのもと、セルフコーチングアプリのトイカケは、サービスからの問いかけでポジティブに自己認知を高めることで、社会人が抱える悩みを解決していきます。 ※未リリースのサービスのため、具体的なサービス概要は面談時に個別にお話いたします! ■メンバーとカルチャー NewsPicksのインターン時代から同期だった、共同創業者の2人で活動しています。チームではオープンな対話ができるよう、「モヤッとした瞬間にそれをそのまま伝える」ことをルールにしています。 ・サービス立ち上げの背景note https://note.com/shota_kodaira/n/nd6dd3e40ae2d ・チームカルチャーが伝わるインタビュー https://note.uzabase.com/n/n692a01792f41