1. トップ
  2. 動画
  3. サービス

サービス
efoo株式会社

スタディ型ミールキットサービス「シェフレピ」とは?

■シェフのテクニックが学べる 「焼き色ってどこまでつけるの?」や「どこまで煮込んだらいいの?」という、文字や写真だけではわかりづらかった調理のポイントを動画で丁寧にフォローします。食材の切り方、火加減、調理道具の扱い方なども観察できるのは、情報量の多い動画ならでは。シェフが長い修業のなかでしか得られたなかった技や知識を思う存分学ぶことができます。 ■レシピの食材が使う分量だけ届きます 「シェフのレシピを作りたいけど、珍しい食材をどこで買ったらいいのかわからない」そんな経験ありませんか? シェフレピなら、ほとんどすべての食材が使う分量だけ届きます。冷蔵庫に1度しか使わずに眠っているスパイスや調味料が増えたらどうしよう、なんて心配する必要もありません。 ■プロのおいしい料理を作って食べられる シェフレピのレシピは、プロのハイクオリティな料理を、自宅のキッチンでも再現できるようにアレンジしてあります。また、月ごとの変わるメニューは、食卓の中心になるメイン料理ばかり。あなたが作ったプロの味を囲んで家族や恋人、友人との大切な時間をお過ごしください。

こんなあなたに「シェフレピ」!

■時間がかかってでも難しいプロの技を学んでみたい 時短や簡単レシピに「どこか物足りない」と感じ始めた中・上級の料理好きにピッタリなのが「シェフレピ」です。一から手作りで手間をかけた料理や珍しい食材を使った料理など、学びたいテーマにあったレシピを選ぶことができます。調理難易度は3段階で表示されていますので、あなたのレベルに合わせて挑戦することも可能。時間をしっかりとって、じっくりと料理を作りながら、シェフの技や知識を学んでみてください。 ■合わせて作りたい料理やワインの提案も。 シェフの技術や知識を学ぶことは、家庭だけでなく、食のプロにとっても貴重な知の財産になります。家庭向けのレシピ開発や料理教室を主宰する料理研究家や将来、料理人を目指している調理専門学生、飲食店でも働きながらも自主練習として料理を学びたいという修業中の料理人など、向上心をもった人たちにとっても有益なサービスになっています。また、食を扱うメーカーなどでも社員の食のリテラシー向上のための福利厚生の一環としてもご利用いただけます

似た企業をお探しですか?

ひとりをもっと自然に安心に豊かに過ごせる世界を作り、明日をちょっと前向きに迎えられる人を増やすため、ソロメシ(一人外食)、ソロトリ(一人旅)のプロダクトを手掛けています。 【具体的には】 ■「ソロメシ」のサービス企画・運営 おひとりさま向けグルメアプリ『ソロメシ』 は1人外食に特化し、1人外食を楽しむためのアプリです。 「本当に歓迎されているのか?」「メニューが分からずコスパは?」「1人での居心地は?」「1人楽しんでるのは自分だけ?」そんな不安を抱えている人が多くいます。少しでもその垣根を下げて、おひとりさまが気軽に一歩踏み出す応援をします。また飲食店にとっても、これまで目を向けてこなかったおひとりさまから、ファンづくりを実現することが加納です。 ■「ソロメシパス」のサービス企画・運営 1人外食が好きな人、チャレンジしたい人のための、新しい会員制サービスです。 月額980円で会員になると、加盟店舗の「ソロメシ限定メニュー」が楽しめます。 しかも、毎日ワンドリンクが無料!です。東京都中央区人形町からスタートし、拡大していきます。 ■「ソロトリ」のサービス企画・運営 一人旅したい人と、地域とのマッチングサービスです。2022年8月ごろにβ版をリリースします。

■会社概要 株式会社トイカケは、成長を志す若手社会人の認知の歪みを整えることで、メンタルダウンを防ぐ、セルフコーチングアプリを開発しています。 ■解決する課題 コロナ禍になり、メンタルヘルスは世界中で課題になっています。 ・なぜだか調子が悪く、モチベーションが上がらない ・仕事は頑張っているが、成長を実感できずモヤモヤする ・何に悩んでいるか分からない、悩みを人に相談できない こういった経験をした方も多いと思います。 ただ、カウンセリングを受けるのには心理的なハードルがあり、コーチングを受けるには金額が高い... 日本人特有のカルチャーや新しい世代の考え方など、 様々な障壁によって解決できていないメンタルヘルスの課題を「セルフコーチング」によって解決していきます。 ■プロダクト 『自分を知れば、人生はもっと楽しくなる』というコンセプトのもと、セルフコーチングアプリのトイカケは、サービスからの問いかけでポジティブに自己認知を高めることで、社会人が抱える悩みを解決していきます。 ※未リリースのサービスのため、具体的なサービス概要は面談時に個別にお話いたします! ■メンバーとカルチャー NewsPicksのインターン時代から同期だった、共同創業者の2人で活動しています。チームではオープンな対話ができるよう、「モヤッとした瞬間にそれをそのまま伝える」ことをルールにしています。 ・サービス立ち上げの背景note https://note.com/shota_kodaira/n/nd6dd3e40ae2d ・チームカルチャーが伝わるインタビュー https://note.uzabase.com/n/n692a01792f41