サービス
sweeep株式会社

請求書自動化AI「sweeep」

請求書処理のストレスをゼロに sweeepは請求書の回収から仕訳・振込・保管など、経理が課題としていた業務フローを一気通貫で解決できるクラウドサービスです。98.5%の読取精度を持つ独自のOCRエンジンとAI技術により、アップロードされた請求書100枚をたった数分で自動仕訳判定、会計処理します。 経理処理の前後のフローをカバーするオンライン回収機能やJIIMA認証を取得した電子帳簿保存法対応機能も備えており請求書処理におけるあらゆる課題に適合可能。さらに、請求書のクラウド受取が可能なatenaやクラウド会計freeeとの連携など、受取請求書に関わる全ての処理をサポートすることで、経理担当者の負担を大幅に軽減します。業務全体を俯瞰しユーザの利便性を高めることをモットーとしています。

ビジネス文書管理AI「sweeep Box」

文書管理のストレスをゼロに sweeep Boxは書類を適切に保管するクラウド上のキャビネット。オンラインで書類を受け取った後は、高精度AI-OCRで読み取り、電子帳簿保存法に則って適切にクラウドに保管します。

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X Mile (クロスマイル) は、「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションを掲げ、物流をはじめとするノンデスク産業の大きな課題である「人手不足」と「労働生産性の低さ」に真正面から取り組んでいます。 運輸、建設、製造、自動車、小売、警備等、ノンデスク産業の市場規模は合計100兆円にも上り、「人材プラットフォーム事業」と「ITプラットフォーム事業」を軸に事業を推進しています。 ①人材プラットフォーム事業 転職したいノンデスクワーカーと企業とを結びつけるサービスを提供中。現在展開しているサービスは、ノンデスク事業者向けの人材採用システム『X Work(クロスワーク)』、物流・自動車整備・建設領域に特化したエージェントの『ドライバーキャリア』『整備士キャリア』『建職キャリア』を運営しています。 現在、5,000社以上のクライアントと取引しており、業界トップクラスの各社からも厚い信頼を寄せられいます。業界に先駆けて成果報酬型サービスを実施し、導入のしやすさから新たなクライアントを獲得し急成長を果たしています。 ②ITプラットフォーム(SaaS)事業 X Mile社は、人材プラットフォーム事業で5,000以上のお客様と取引を進めてまいりました。ノンデスク産業は、紙やFAXなど非効率な業務体制の中小企業が大多数であり、社内のIT人材も不足しているのが課題となっています。 当社は、ノンデスク事業者向けのSaaS開発提供により、生産性向上・労働時間短縮を促進していきます。

≪すべてのユーザーがシステムとAIを使いこなせる世界に≫ システム導入だけで終わらせない、利活用のためのAI型デジタルアダプションプラットフォーム「テックタッチ」およびAIエージェント「AI Central Voice」 の企画・開発・運営・販売を行っています。 「テックタッチ」は、ユーザーが十分に使いこなせていないシステムにナビゲーションを表示させ、利活用を促進していくプラットフォームです。 対象システムの利用状況を可視化したうえで、ナビゲーションによるUI改善や自動操作による生産性改善など、アジャイルなDXを現場主導でリードすることができ、主に従業員数千人~数万人のエンタープライズ企業様を中心にご導入いただいています。 ▼テックタッチの機能紹介(一例)  ・どのタイミングで何を入力すればいいのかをステップごとに教えてくれる  ・入力ミスを事前に検知(半角/全角、(株)/株式会社など)  ・分析機能を用いて、どれくらいの社員が、どの項目で躓いているのかが分かる  ・自動入力機能で顧客のIDを間違いなく入力(ダブルチェックが不要に) ▼資金調達情報 2019年6月 シード調達:1.2億円 2020年6月 シリーズA調達:5億円 2023年1月 シリーズB調達:17.8億円 ※累計調達額は24億円 ▼社内の雰囲気/特徴 ・大人な雰囲気のスタートアップ!メリハリつけた働き方が可能 周りへの配慮を大切にした、優しいメンバーが揃っており、気持ちよく働ける環境です。 仕事においては真剣に向き合いますが、楽しいことが大好きなメンバーばかりです。 平均年齢は34歳、既婚者が約60%、子育て中社員が35%超えと、大人な雰囲気のスタートアップです。 そのため、休日出勤・過度な残業など無理なスケジュールで業務を進めていくことはありません。 ・働く環境/スキルアップ ・大手金融、外資コンサル、メガベンチャー、スタートアップ経営者など、様々なバックグラウンドを持つメンバーが当社には集まっています。 当然ながら自律性、主体性が強く求められる環境ではあるのですが、そのような環境だからこそ、全員が「会社のオーナーである」という思いを持ち、プロダクト開発だけではなく、組織作りにも積極的に関わる風土ができています。