ビジョン
株式会社ユニラボ

VISION(ビジョン)受発注を変革するインフラを創る

労働人口の減少局面を迎え、日本企業の大きな課題の一つは「生産性向上」と言えるでしょう。目覚ましいIT技術の進化とは裏腹に、それらを活用できる企業とできない企業の格差は開いていくばかりです。ビジネスシーンにおいて、どれだけの企業がそれらをフル活用して、生産性を改善できているでしょうか。 弊社が取り組む「受発注」という領域においても、発注・購買サイドにおいては、企業リスト作成、問い合わせ、相見積もり、商談、稟議、支払、納品検収といったプロセスにおいて。そして、受注・営業サイドにおいては、リード生成、アポイント、商談/交渉、契約、納品、カスタマーサクセスといったプロセスに、より良い方法、イノベーションの余地が残っています。B2Bの受発注の在り方そのものを見直し、変革する。そしてインフラとなるサービスを創る。弊社の挑戦は壮大なビジョンに向かって、未だ始まったばかりなのです。

MISSION(ミッション)すべては便利のために

⾼い納得感を得られる意思決定を、⼿間なくスムーズに。ムダな相⾒積もりを世の中からなくし、あらゆる発注を 「便利」へとつないでいく。私たちが提供する「コンシェルジュサービス」は、IT技術とヒトの力を融合させ、⼼地よいスピード感と深い知⾒で、企業経営のエンジンとなる「究極のITパーソナルサービス」を目指しています。

Value(バリュー)まっすぐ

ユニラボ社員の行動指針、コンパスとなる価値観が「まっすぐ」です。 ユニラボのまっすぐは”誠実さ”や”高潔さ”を表しています。 ユニラボ新コンパス「まっすぐ」 ▶顧客にまっすぐ向き合う 私たちは、すべての顧客の成功の為に、全力を尽くすことを約束します。 その為に、プロフェッショナルであることに拘り、高みを目指し成長し続けます。 ▶チーム全員にまっすぐ向き合う 私たちは、立場に関係なく、良い悪いをはっきり言えるチームを目指します。 チーム全員にリスペクトと感謝を持ち、信頼関係を築きます。 ▶成すべきことにまっすぐ向き合う 私たちは、自身とチームの目標達成に向けて真剣に取り組みます。 最速かつ最高のアプローチを探求し、諦めず粘り強くやり抜きます。

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ひとりをもっと自然に安心に豊かに過ごせる世界を作り、明日をちょっと前向きに迎えられる人を増やすため、ソロメシ(一人外食)、ソロトリ(一人旅)のプロダクトを手掛けています。 【具体的には】 ■「ソロメシ」のサービス企画・運営 おひとりさま向けグルメアプリ『ソロメシ』 は1人外食に特化し、1人外食を楽しむためのアプリです。 「本当に歓迎されているのか?」「メニューが分からずコスパは?」「1人での居心地は?」「1人楽しんでるのは自分だけ?」そんな不安を抱えている人が多くいます。少しでもその垣根を下げて、おひとりさまが気軽に一歩踏み出す応援をします。また飲食店にとっても、これまで目を向けてこなかったおひとりさまから、ファンづくりを実現することが加納です。 ■「ソロメシパス」のサービス企画・運営 1人外食が好きな人、チャレンジしたい人のための、新しい会員制サービスです。 月額980円で会員になると、加盟店舗の「ソロメシ限定メニュー」が楽しめます。 しかも、毎日ワンドリンクが無料!です。東京都中央区人形町からスタートし、拡大していきます。 ■「ソロトリ」のサービス企画・運営 一人旅したい人と、地域とのマッチングサービスです。2022年8月ごろにβ版をリリースします。

■会社概要 株式会社トイカケは、成長を志す若手社会人の認知の歪みを整えることで、メンタルダウンを防ぐ、セルフコーチングアプリを開発しています。 ■解決する課題 コロナ禍になり、メンタルヘルスは世界中で課題になっています。 ・なぜだか調子が悪く、モチベーションが上がらない ・仕事は頑張っているが、成長を実感できずモヤモヤする ・何に悩んでいるか分からない、悩みを人に相談できない こういった経験をした方も多いと思います。 ただ、カウンセリングを受けるのには心理的なハードルがあり、コーチングを受けるには金額が高い... 日本人特有のカルチャーや新しい世代の考え方など、 様々な障壁によって解決できていないメンタルヘルスの課題を「セルフコーチング」によって解決していきます。 ■プロダクト 『自分を知れば、人生はもっと楽しくなる』というコンセプトのもと、セルフコーチングアプリのトイカケは、サービスからの問いかけでポジティブに自己認知を高めることで、社会人が抱える悩みを解決していきます。 ※未リリースのサービスのため、具体的なサービス概要は面談時に個別にお話いたします! ■メンバーとカルチャー NewsPicksのインターン時代から同期だった、共同創業者の2人で活動しています。チームではオープンな対話ができるよう、「モヤッとした瞬間にそれをそのまま伝える」ことをルールにしています。 ・サービス立ち上げの背景note https://note.com/shota_kodaira/n/nd6dd3e40ae2d ・チームカルチャーが伝わるインタビュー https://note.uzabase.com/n/n692a01792f41