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    Schoo|大人たちがずっと学び続ける 生放送コミュニティ

    2012年、大人たちがずっと学び続けるオンライン生放送コミュニティ『Schoo(スクー)』を開始しました。 『Schoo』の生放送授業は熱量の高い先生と受講生が集まり語り合う、白熱した学びの場。チャット機能を使って授業中に直接先生へ質問したり、気になることをオンライン上の受講生同士で語り合ったり、時にはオンラインワークショップを行ったり。続かない・わからない・面白くない等、「学びの課題」をコミュニケーションとコミュニティで解決します。 2015年には法人向けビジネスプランを開始しました。また国内外の大学・自治体・官公庁等との協業なども開始しています。現在企業のリモーワーク導入が進み、教育研修のオンライン化のニーズが非常に高まっています。教育機関も同様に、授業のオンデマンド化、オンライン化が全国的に進んでいく傾向にあります。 2020年は5G時代が到来する年です。5Gが本格的に普及すれば環境は大きく変わり、テクノロジーの力で可能となることが飛躍的に増えます。そうした時代に備えた構想も進めています。

    Schoo for Business|企業・法人での研修支援​

    法人向けには、社員研修と自己啓発学習の両立を実現する『Schoo for Business』を提供しています。 「今学びたい学習コンテンツに出会える」をコアバリューとし、社会人向け学習動画を約6,300本提供しています。ビジネスマナーやスキル、営業・プログラミング・デザインの実務スキルについてオンライン動画にて持続的な学習環境を提供することで導入企業は累計2,100社を突破。導入企業例)サントリー・丸井グループ・KDDIなど 学習動画を元にした研修カリキュラムの提供やレポート提出、利用者の学習時間・学習傾向から興味のある分野を分析可能です。オンライン集合学習機能も搭載。自発型学習による社員一人ひとりの潜在した可能性との出逢い、成長の機会の提供に役立てられている。オンライン学習サービス調査で4部門1位を獲得しました。

    Schoo Swing|大学・専門学校・社会人教育事業者向けのDX支援

    『Schoo Swing』とは、「授業中はもちろん、授業前から授業後まで オンラインの教育フローを一元化」をコンセプトに、スクーが高等教育機関に特化して開発を進めている「CMS/LMS一体型クラウドベースの学習管理・配信プラットフォーム」で、2021年6月にβ版をリリースしました。 コロナの影響により多くの高等教育機関が急遽オンライン授業を実施することになりましたが、教育現場からはオンライン授業関係のツールがばらばらで管理負荷が大きい、学生の授業への反応が分かり辛いなどの悩みが多く聞かれました。加えて教育の質向上・学習成果の可視化の要請が高まる中で、学生の学習に紐づくデータの集約・可視化の必要があると考え、『Schoo Swing』の開発に至りました。 (1)学生のニーズに沿ったハイブリッド型教育を実現 (2)一方通行な授業ではなく、学生の理解度を把握しながら進む「双方向型授業」へ (3)授業前準備からテストまで『Schoo Swing』だけで完結し、教職員の管理・作業負担が削減

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